ひとりじゃ出来ないことを、
一人から始める。

私は国際ボランティア団体職員として、人道支援の最前線を歩き続けてきました。そして、「難民を助けることはできても、難民をなくすことはできない。難民、貧困、戦争の根本原因をなくす仕事がしたい」と考えるようになり、政治の道を志しました。
ひとりじゃ出来ないことを、一人から始める。との政治信条を胸に、「平和をつくる。人間を守る。」そして、「若者の明日をつくる。子どもの未来を守る。」ために、これからも全力で働いてまいります。

参議院議員 谷合正明
谷あい正明
プロフィール
生い立ちからこれまでの経歴
政策・ビジョン
谷あい正明が考える政策や理念
活動記録
これまでの活動アーカイブ
平井鳥取県知事から日EUのEPA大枠合意に関し、情報提供と経営安定対策への要請。鳥取県でも説明会を行っていくことで調整します。北海道美唄地区から土地改良事業の要請が、また愛媛県宇和島市長、八幡浜市長、西条市長からも同様の要請があり… https://t.co/JmyvLeN58Q
18 November 2017
岡山県、山口県、北海道(道全体と空知支部)の土地改良区の皆様から農業農村整備事業に関わる要請を受けました。食料供給の基盤ですので、予算総額確保に向けて、農林水産省も頑張ってまいります。また岡山県真庭市長からは林業活性化の取組のお話… https://t.co/8ScrxMwDYR
16 November 2017
また24か国が日本産農林水産物・食品に対する輸入規制を撤廃。福島復興特措法に基づき風評払拭も強化しています。もちろん課題もまだまだ多く、農林水産省として、これからも農林水産業の復興・創生に全力を挙げてまいります。
15 November 2017
今回訪れた地域で言うと、南相馬市など7市町村において約3000haでコメの作付けが再開、特産のあんぽ柿の出荷量が震災前の約8割まで回復、飯館村など6市町村において林業再生実証事業を実施、試験操業の対象種が(出荷制限が指示されている10種を除き)全ての魚介類へ拡大。
15 November 2017
本日、福島県へ。米の全量全袋検査と復興牧場「ミネロファーム」(福島市)、里山再生モデル事業(飯館村)、松川浦漁港(相馬市)、施設園芸「ひばり菜園」と大規模ほ場(南相馬市)、大柿ダム(浪江町)を訪問しました。福島における農林水産業の… https://t.co/L5QzGYi86h
15 November 2017
都市農業の振興めざす | ニュース | 公明党 https://t.co/G8puFfngxE
15 November 2017
昨日の都市農業視察の写真。新座市ではトマト栽培の石井農園さん、並木市長、練馬区では体験農園などを営む白石農園さん、前川区長にお世話になりました。また、公明党の矢倉、竹谷参議院議員、新座市議団、練馬区議団、また自民党穂坂代議士も一緒… https://t.co/aEebz2DbJn
15 November 2017
東京都練馬区と埼玉県新座市の都市農業を副大臣公務として視察。今、都市農地は「宅地化すべきもの」から「あるべきもの」へ転換されました。今後、農林水産省はじめ政府としては、法律や税制を見直し、意欲ある農家が都市農業を継続できるようしっかりバックアップします。
14 November 2017
山口県立農業大学校(防府市)を訪問。副大臣就任時に推薦頂いた視察先の一つ。同県は全国でも最も農家の高齢化が進んでいる地域です。県の担い手確保策とし、大学校の役割があり、毎年40名ほどが園芸、畜産学科に入学し、就農していきます。実習… https://t.co/vjn4wIGSFi
13 November 2017
以下、TPP11協定の大筋合意を受けての農林水産大臣談話です。(11月11日) 「包括的及び先進的な環太平洋パートナーシップ協定」(TPP11協定)の大筋合意について:農林水産省 https://t.co/cXMQVqhy6Z
12 November 2017

人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年

 

世界で6000万人超。
過去最悪の事態となっている難民問題に、日本はどう向き合うべきか。
『人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年』
 谷合正明 (著) 定価1300円+税

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