ひとりじゃ出来ないことを、
一人から始める。

私は国際ボランティア団体職員として、人道支援の最前線を歩き続けてきました。そして、「難民を助けることはできても、難民をなくすことはできない。難民、貧困、戦争の根本原因をなくす仕事がしたい」と考えるようになり、政治の道を志しました。
ひとりじゃ出来ないことを、一人から始める。との政治信条を胸に、「平和をつくる。人間を守る。」そして、「若者の明日をつくる。子どもの未来を守る。」ために、これからも全力で働いてまいります。

参議院議員 谷合正明
谷あい正明
プロフィール
生い立ちからこれまでの経歴
政策・ビジョン
谷あい正明が考える政策や理念
活動記録
これまでの活動アーカイブ
岡山でも揺れを感じました。大阪の無事を祈ります。総理指示を受け、農林水産省としても、災害総合対策室に「農林水産省災害情報連絡室」を設置して対応しています。 https://t.co/3PzzeoGyNq
18 June 2018
RT @yuichi_mayama: 鯉を食べるなら郡山へ! 谷合正明農水副大臣が郡山市の鯉の養殖を視察。郡山市は鯉の生産量が市町村別で第1位。 市と県南鯉養殖漁業協同組合が、復興応援キリン絆プロジェクトの支援を受けて「鯉に恋する郡山プロジェクト」を推進中。 谷合副大臣と私の間…
17 June 2018
島根県の奥出雲町、松江、安来市比田へ。写真は奥出雲ジビエ研究所、えーひだカンパニー(株)の皆さん。山間部での地域おこし。努力の積み重ねに敬服です。他に西条柿輸出の可能性や、サバ豊漁に関し巻き網漁業者と懇談しました。奥出雲町は眼鏡パ… https://t.co/SNyzHT8hKr
17 June 2018
福島県葛尾村。本日、復興祈念式典が開催されました。復興交流館、胡蝶蘭栽培施設などが完成。同村は2年前に一部を除き避難指示が解除。水稲、肉用牛は昨年から営農再開。農家の1人を訪ねました。現在、村の小学校には7名、中学には11名が学ん… https://t.co/zytcY1zCyu
16 June 2018
福島県郡山市。県本部の皆さんと、食用鯉の養殖場とワイナリーを訪問。全国の主産地の郡山市は鯉係も設置し、消費拡大に努めています。ワイナリーでは今秋、地元産ワインが初出荷へ。他にJAや若手農業関係者と懇談しました。参加者の1人はキッチ… https://t.co/ucojbSMrVh
16 June 2018
学術誌「農業と経済」の7・8月号(JA改革特集号)。8ページにわたり、農協改革の進捗状況についてと題した寄稿文が掲載されました。 https://t.co/IIrIpOSv9A
15 June 2018
本日、卸売市場法が委員会可決。今週は法案審議の他に、全日本司厨士協会(西洋料理人)、大日本猟友会、土地改良区の総会へ。また食料・農業植物遺伝資源条約のケント事務局長の表敬も。SDGsの観点からも遺伝資源の持続的な管理、活用が大事。… https://t.co/fme7d3Rqy7
14 June 2018
日本の棚田百選、岡山県美咲町の大垪和西(おおはがにし)地区。素晴らしい景観。かつて800枚程の田が今は約半分に。中山間直接支払を活用するものの維持は大変ということがよく分かりました。他に江与味製材さんにて木材輸出のお話を伺いました… https://t.co/DuCbUK4nzF
11 June 2018
徳島市のカモによるブロッコリーの若芽の食害対策について。生産農家、JA、県、市が一緒に集まり協議。不織布を活用した対策を講じます。また、徳島県内市町村で農業生産高1位の阿波市において、藤井市長から要望を受けました。公明新聞四国版に… https://t.co/g4u9niMJya
10 June 2018
本日の参院本会議で改正農薬取締法が成立、改正卸売市場法案が審議入りしました。農薬取締法では、農薬登録後に、最新の科学的知見に照らし再評価制度を導入します。ネオニコチノイド系農薬など使用量の多い農薬は優先的に再評価を行う予定です。
08 June 2018

人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年

 

世界で6000万人超。
過去最悪の事態となっている難民問題に、日本はどう向き合うべきか。
『人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年』
 谷合正明 (著) 定価1300円+税

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