2014年10月31日のつぶやき

22:42
県北の真庭市の支部会へ駆け付けました! 岩本・妹尾両市議、津山の岡安総支部長と共に。林業の町で、直交集成材CLTやバイオマスタウンで知られています。公明党の国会議員の間でも真庭ファンは結構多いことを紹介(^^)... http://t.co/KfPMzIsIPE
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2014年10月30日のつぶやき

13:53
東洋英和女学院大学(花子とアンの舞台になった学校)で、国内難民問題について講義させていただきました。移民・難民論が専門の滝澤三郎教授からのご依頼。今後はシリアなどの紛争難民を補完的保護の形(難民としてではないが、それと同等に)で... http://t.co/WWdpXIAby8
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核兵器なき社会実現へ

谷合正明参院議員が出席した党の核廃絶推進委員会の会議の模様が、このたび公明新聞に掲載されましたので、転載します。


核兵器なき社会実現へ
 
講演するカラキー氏=28日 参院議員会館
 

即時発射態勢 解除せよ
党核廃絶委で米専門家


公明党の核廃絶推進委員会(浜田昌良座長=参院議員)は28日、参院議員会館で会合を開き、米国の科学者らでつくる「憂慮する科学者同盟」(UCS)のグレゴリー・カラキー上級アナリストの講演を聞いた。

カラキー氏は、核兵器廃絶への第一歩として、米国が大陸間弾道ミサイル(ICBM)即時発射の警戒態勢を解除するよう提案。過去に警戒システムが何度も誤報を発し、「意図せず核戦争を引き起こす可能性をはらんでいた」と警戒態勢を維持する危険性を指摘した上で、実現には「日本の協力が必要」と訴えた。

講演に先立ち山口那津男代表は、「日本は唯一の被爆国として、核兵器のない社会実現のために足跡を記したい」とあいさつした。



(公明新聞:2014年10月30日(木)付より転載)
16:19 | 活動記録 | - | -

2014年10月29日のつぶやき

23:12
国会からの戻りの時間の都合上、予定していた津山での合同支部会には行けず、岡山市北区の岡山第一総支部大会に駆けつけました。 http://t.co/ZAPbuqzECi
17:30
TPPシドニー会合の報告、休み方改革の報告、復興特別委員会、そしてESD議連の再発足(写真)。これから飛行機で岡山へ。総支部会に駆けつけます!ほんとうに走る時間も欲しい!
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国連での協力関係強化

谷合正明参院議員が同席した国連常駐代表との懇談の模様が、このたび公明新聞に掲載されましたので、転載します。


国連での協力関係強化
 
モメン国連常駐代表の表敬を受ける山口代表ら=28日 衆院第2議員会館
 
バングラデシュ代表と懇談
山口代表


公明党の山口那津男代表は28日、衆院第2議員会館で、バングラデシュのアブドゥル・モメン国連常駐代表の表敬を受け、懇談した。谷合正明、新妻秀規の両参院議員が同席した。

席上、山口代表は、来年行われる国連安全保障理事会の非常任理事国選挙で、同国が立候補を取り下げ、日本支持を表明したことに触れ、「格別の意思を示してもらった。長年の友好、協力関係を国連の場でも生かしたい」と述べた上で、「核軍縮を協力して進めたい」との考えも伝えた。

モメン代表は「核軍縮、特に核のない世界の実現を強く支持している。一時的な平和の実現だけではなく、持続可能な平和な社会を築くため、日本と協力したい」と語った。

このほか、バングラデシュの社会インフラ、防災施設整備における日本の技術支援のあり方などでも意見交換した。


(公明新聞:2014年10月29日(水)付より転載)
 
14:38 | 活動記録 | - | -

2014年10月28日のつぶやき

17:26
【メルマガ】ノーベル賞から地方創生まで − 識者の声 http://t.co/21Wzkanh5Q #jugem_blog
03:00 | ツイッター | - | -

【メルマガ】ノーベル賞から地方創生まで − 識者の声

メールマガジンで配信した記事を掲載します。

【No.162 2014年10月28日】

《 ノーベル賞から地方創生まで − 識者の声 》

最近、党の会合や視察でお会いした方々の声を紹介したいと思います。共通するのは、教育、人材育成に光を当てていることです。

ノーベル物理学賞受賞者の名古屋大学の天野教授。青色LEDの研究成果が出るまで20年ぐらいかかったことを通じて、「国は大学にすぐに結果を求めるのではなく、基礎研究を地道に続けられるようにすべき。」

国連パレスチナ難民救済事業機構のクレヘンビュール事務局長。この8年間で4度の戦争を経験したガザ地区の復興について、「同地区の子供たちへの初等教育を粘り強く展開していくことがカギ。」

ICTや芸術を活かした地方創生で、全国の注目を集める徳島県神山町のNPO法人グリーンバレーの大南理事長。「過疎化の現状を受け入れた上で、創造的過疎を目指している。ICT人材育成の神山塾を卒業した若い女性たちの半数が、地元に定着している。」

今秋の岡山と名古屋におけるESD世界会議の成功に向け、党ESD推進PTの申入れを受けた下村文部科学大臣。「これから(ESDの核となる)ユネスコスクールを現在の700校から2000ぐらいに増やしたい。持続可能な開発のための教育を、世界にアピールする。」

(谷あい)
17:24 | メルマガ | - | -
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