ひとりじゃ出来ないことを、
一人から始める。

私は国際ボランティア団体職員として、人道支援の最前線を歩き続けてきました。そして、「難民を助けることはできても、難民をなくすことはできない。難民、貧困、戦争の根本原因をなくす仕事がしたい」と考えるようになり、政治の道を志しました。
ひとりじゃ出来ないことを、一人から始める。との政治信条を胸に、「平和をつくる。人間を守る。」そして、「若者の明日をつくる。子どもの未来を守る。」ために、これからも全力で働いてまいります。

参議院議員 谷合正明
谷あい正明
プロフィール
生い立ちからこれまでの経歴
政策・ビジョン
谷あい正明が考える政策や理念
活動記録
これまでの活動アーカイブ
秋田県大仙市と秋田市を訪れています。農林水産副大臣として、7月下旬の豪雨による農林水産被害の調査と支援説明会に来ています。
24 August 2017
農業データ基盤協議会設立記念のシンポジウムで挨拶。農業分野における、ロボット技術、ICT、人工知能の活用について議論しました。また、梨などの果樹栽培が盛んな大分県日田市の市長より、九州北部豪雨被害からの復旧、営農再開に向けて要望を… https://t.co/JU68KSLK03
23 August 2017
報道記事にあるように、いよいよ今秋からシリア難民の留学生が、日本の大学院で学び始めます。教育が平和への確かな一歩と確信しています。政策提言の経緯については、自著「人道の国・日本を目指して」にも明らかにしています。 https://t.co/pK8JHol6pP
21 August 2017
岡山県食肉地方卸売市場を訪れ、和牛のルーツが、1830年代に岡山県阿哲郡神郷村(現新見市)で肥育された「竹の谷づる」という蔓牛(つるうし)だと教えて頂きました。来月、宮城県で全国和牛能力共進会がありますが、第1回大会は岡山県での開… https://t.co/y2n3yQZIPp
17 August 2017
お盆に、妻の実家、九州に足を延ばしました。子どもたちにとって、帰省先の楽しみの1つが警察犬ジャスと遊ぶこと、そして義弟の焼肉屋で食べることです(^^) https://t.co/fRFGj5IVEg
16 August 2017
本日、72回目の終戦記念日。戦没者を追悼し、平和を祈念する日です。岡山駅前にて、同僚議員と、二度と戦争を起こさせない不戦の取り組みと決意を訴えました。公明党岡山県本部としても、各地で街頭演説を実施しました。 https://t.co/SrEwJZDeRm
15 August 2017
【御礼】視察先に関して、ご意見ありがとうございます!皆様、農林水産業に非常に愛着があるのだなぁと実感。白書やメディアにも情報は沢山ありますが、そこに取り上げるのに相応しい好事例であったり、課題例でもあります。日常生活を通じての皆様のご意見、ありがたく拝見させていただきました。
15 August 2017
【ご意見募集】農林水産副大臣室として、視察先やヒアリング先を総合的に検討しています。が、私たちのアンテナだけでは偏りもあるかも知れません。皆様の知る農林水産業の現場で、ここを視察した方が良いとか、こうした方に会って欲しいとか、皆様の声を聞かせてください。参考にさせて頂きます。
12 August 2017
今日は在京当番。土日の緊急事態に備え、各省それぞれ大臣、副大臣、政務官の誰かが役所に駆けつけられる態勢になっています。農林水産省では、鳥インフルエンザや弾道ミサイルによる漁船への被害など、危機対応の構えをしています。
12 August 2017
夜、岡山へ。朝鮮通信使の友好を今に広める日韓国会議員の集いに出席。通信使は、江戸時代通じ、瀬戸内市牛窓に11回寄港。日韓民間団体共同で、ユネスコ記憶遺産に申請しています。写真は、歓迎のオーソレミオを歌う瀬戸内市長(^^) https://t.co/V2GRudaQgP
11 August 2017
最新トピックス

活動記録やお知らせの中から最新のものをピックアップ

人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年

 

世界で6000万人超。
過去最悪の事態となっている難民問題に、日本はどう向き合うべきか。
『人道の国・日本を目指して: 難民に寄り添い17年』
 谷合正明 (著) 定価1300円+税

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