2014年09月02日のつぶやき

19:22
驚いたこと。産業振興の町職員は毎朝6時に農家を訪ね野菜などの運搬を手伝っている。そのうち見守りみたいな役割も果たすようになってる。中々、できることではないですよね。... http://t.co/QDd4pJUdZo
17:59
海士町長や職員の言葉が印象に残りました。それは、、 島から日本を変える。 この町は、日本という国の曳舟になる。 ふるさとに、「志を果たして帰る」から、「志を果たしに還る」へ、転換させる。 島づくりは、人づくり。... http://t.co/zkRiiOs02q
17:48
海士町、西ノ島町、知夫村の3島合同の党員会。別れ際も伝統舞踊で送っていただきました。山内海士町長や町職員の皆さまには大変にお世話になりました。... http://t.co/xSm0lPlILZ
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2014年09月01日のつぶやき

18:30
隠岐の島町で、畜産農家の姉妹に会いました。飼料から島産100%で、和牛を育てています。野菜も米も栽培し、それを自ら経営する農家カフェで出しています。また、島の北部で廃校を活用した起業拠点や地域おこし協力隊の活動を聞いてまいりまし... http://t.co/mT5XyXkXU7
10:15
隠岐諸島に行ってきます。党員の皆様にお会いするのがメインですが、地域おこし協力隊や海士町の高校の取り組みなど聞いてきます。 http://t.co/WeVtTr383Z
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2014年08月31日のつぶやき

10:20
岡山県井原市長選挙、滝本とよふみ候補の応援に。久しぶりの晴天となりました。
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2014年08月29日のつぶやき

17:59
今日の公明新聞一面です。早島町の選挙応援を終え、小雨まじりの広島市内をまわりました。建設土木関係の皆様の声を聞きました。また、土砂災害防止法に基づく住民説明会を経験した方から、警戒区域を指定する際の状況も聞きました。 http://t.co/0KTOvsFDrV
09:02
おはようございます!岡山市と倉敷市の間に位置する早島町。日曜投票の町議会選挙に立候補した"まつもり京子"さんの応援に。看護師、防災士の資格を持つ唯一の女性候補です。これから広島に向かいます。
03:00 | ツイッター | - | -

2014年08月28日のつぶやき

17:42
アメリカ国務省の人権、人道、地球規模課題の担当者から、日本の性同一性障害制度と課題について、インタビューを受けました。戸籍制度のない米国やヨーロッパでは性別変更に手術要件を課さないようになってきており、パスポートの性別変更を容易... http://t.co/nQ0Kly4zWn
17:24
参院災害対策特別委員会で、避難勧告のありかた、土砂災害防止法、被災者支援について、古屋防災担当大臣に質問しました。危険ヶ所が土砂災害警戒区域に指定されるまでの間に取るべき対応を質しました。 http://t.co/ElOVYsMiOf
03:01 | ツイッター | - | -

危険個所の周知徹底を

谷合正明参院議員が災害対策特別委員会で質問した模様が、このほど公明新聞に掲載されましたので、転載します。


危険箇所の周知徹底を

広島土砂災害 生活再建へ土砂撤去急げ
衆参災害特委で斉藤、谷合両氏
防災相が答弁 警戒区域への指定進める




衆参両院の災害対策特別委員会は28日、広島市北部での大規模土砂災害などを受けて、閉会中審査を行った。公明党から衆院で斉藤鉄夫氏、参院で谷合正明氏が質問に立ち、犠牲者に哀悼の意を表した上で、政府に対し被災者の生活再建などに全力を挙げるよう訴えた。

斉藤氏は、人的被害が出た同市北部地域について、県が土砂災害危険箇所としていたが、土砂災害防止法に基づく警戒区域や特別警戒区域には指定されていなかったことを指摘。「危険箇所の周知徹底をし、(警戒区域などの)指定に向けた基礎調査や住民への説明に要する人的、財政的な負担が大きい地方自治体を支援すべき」と求めた。

古屋圭司防災担当相は、土砂災害防止法改正に関して「(警戒区域や特別警戒区域を指定する都道府県)知事の背中を押す総合的な対策が必要だ」と答弁し、財政支援の充実などを検討する考えを明らかにした。

さらに斉藤氏は、先の現地調査を踏まえ、土砂災害で発生した大量の土砂やがれきの処理が課題となっていることに触れ、「応急復旧や生活再建のために、土砂撤去を急がなければならない」と力説。環境省の担当者は、関係省庁と連携して円滑に処理が進むよう取り組む考えを示した。

斉藤氏は、被災者からの要望として、被害を受けた家屋で汚臭をもたらしている床下の泥を撤去する必要性も指摘。また広島市のほか、兵庫県や北海道など各地で豪雨による深刻な被害が出ていることから、災害に備えた「命を守る対策」の充実を進めるべきと訴えた。

一方、谷合氏は、より詳細に雨量を観測するXバンドMPレーダに関して、「気象庁もゲリラ豪雨に対する警報を出す際の有用な情報とみている」と必要性を強調。今回の災害を教訓に、配備が進む政令市だけでなく、県庁所在地などに広げていくべきと指摘した。国交省側は、今年度中に拡充する考えを示した。
また谷合氏は、土砂災害危険箇所に住む住民の防災意識の向上に向け、今後、政府が進めるべき対策をただした。古屋防災担当相は自助、共助、公助の観点から、災害時に避難勧告が出されていなくても避難する意識を醸成することが必要との認識を示した。

このほか谷合氏は、被災者支援として、住まいの確保と行政による情報提供の充実を求めた。

(公明新聞:2014年8月29日(金)付より転載)
16:58 | 活動記録 | - | -

参院災害対策委で質問

谷合正明参院議員は8月29日、参議院災害対策特別委員会の閉会中審査で質問に立ち、広島市の土砂災害の現地調査を踏まえ、避難勧告のありかた、土砂災害防止法、被災者支援などについて関係省庁に質しました。

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