2014年09月30日のつぶやき

18:27
ESDの視察で、ユネスコスクールの岡山県立一宮高校を視察しました。11月のESD国際会合の世界高校生会合には、同校のユネスコ部のメンバーが参加します。ユネスコ部に入った動機を聞いてビックリ…。皆、中学生の時に国際会議が岡山である... http://t.co/Hf5lT1TivI
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参院常任・特別委員長 公明3氏が就任

谷合正明参院議員が総務委員長に就任した記事が、このたび公明新聞に掲載されましたので、転載します。


参院常任・特別委員長 公明3氏が就任

谷合(総務)、魚住(法務)、秋野(災害)氏

参院は29日の本会議で、新たな常任委員長の人事を決めた。公明党からは総務委員長に谷合正明氏、法務委員長に魚住裕一郎氏が就任した。また、8特別委員会の設置を決定。その後開かれた災害対策特別委員会で、公明党の秋野公造氏が委員長に互選された。3氏の略歴は次の通り。



【総務】谷合正明氏(たにあい・まさあき)党中央幹事。元経済産業大臣政務官。参院2期。京都大学大学院修士課程修了。41歳。
【法務】魚住裕一郎氏(うおずみ・ゆういちろう)党参院会長。元総務副大臣。弁護士。参院4期。東京大学法学部卒。62歳。
【災害対策】秋野公造氏(あきの・こうぞう)党国際局次長。元環境・内閣府大臣政務官 参院1期。長崎大学大学院医学研究科修了。47歳。


(公明新聞:2014年9月30日(火)付より転載)
14:14 | 活動記録 | - | -

2014年09月29日のつぶやき

21:53
そういえば、先日お会いした来日5年目のミャンマーからの第三国定住難民の家族。長男が中学校の生徒会役員に信任されたと報告がありました。
19:37
メルマガの記事をアップします。 今日の総理の所信演説で、先日訪問した海士町の取組が紹介されました。 【No.161 2014年9月29日】 《 参院総務委員長に就任 》 皆さん、こんにちは。谷合正明です。... http://t.co/WIxASl7zzp
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【メルマガ】参院総務委員長に就任

メールマガジンで配信した記事を掲載します。

【No.161 2014年9月29日】

《 参院総務委員長に就任 》

皆さん、こんにちは。谷合正明です。

御嶽山噴火により犠牲になられた方々のご冥福をお祈り申し上げますと共に、被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。

党としても、昨日設置した御嶽山噴火災害対策本部のもと、政府と連携し、救助・捜索活動に全力を挙げてまいります。

本日、11月30日までの会期で、臨時国会が開会いたしました。今国会では、地域創生法案や女性の活躍推進新法などの法案審議が予定されています。

広島の土砂災害を教訓にした土砂災害防止法の改正も最優先課題です。同法の直し提言は、党として、先週の金曜日に太田国土交通大臣に直接行いました。

また、この臨時国会より、参議院総務委員長に就任しました。衆議院の総務委員長に就任したのが桝屋議員ですので、衆参の総務委員長が公明党の議員となりましたことをご報告します。

この夏、人口減少と高齢化における地域活性への取り組みを学ぶために、とりわけ地理的なハンディをかかえる島根県隠岐諸島や高知県室戸市などを訪れましたが、若い人のUターン、Iターンの事例に大いに触発を受けました。

総務委員長としても、こうした地方の取り組みに学び、「活気ある温かな地域づくり」を推進してまいります。

(谷あい)
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2014年09月28日のつぶやき

21:20
下関駅ビルにオープンした子ども交流スペース、ふくふく子ども館。そして下関の山間部豊田町に昨年開設したジビエセンター。下関でも鹿の農作物被害は増加の一途。鹿とイノシシのソーセージを食してきました。時局講演会を終え、新幹線で姫路まで... http://t.co/Jz8GMqimEJ
21:05
地域の活力を取り戻すために、と題して時局講演会をしました。下関市にて。
13:09
御嶽山の噴火被害、心痛めます。一刻も早い救助を祈ります。党本部から長沢、平木両参議院議員が午後から木曽町に入っています。... http://t.co/VlDLtBKZxQ
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2014年09月27日のつぶやき

14:49
公明党岡山県本部大会が開催されました。県内各地から代議員の皆様に集っていただき、明年の統一地方選挙の勝利を誓い合いました。
10:21
おはようございます。... http://t.co/pxkGBvRFsU
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土砂災害 区域指定促進を

谷合正明参院議員が参加した、太田国交大臣への申入れの模様が、このたび公明新聞に掲載されましたので、転載します。


土砂災害 区域指定促進を
 
太田国交相に土砂災害防止の提言を手渡す斉藤座長ら=26日 国交省


党プロジェクトチームが太田国交相に提言

広島市北部の大雨土砂災害や全国的な集中豪雨の発生を受け、公明党の「土砂災害防止法改正検討プロジェクトチーム(PT)」(座長=斉藤鉄夫幹事長代行)は26日、国土交通省で太田昭宏国交相(公明党)に対して、土砂災害未然防止策に関する提言を手渡した。斉藤座長らが出席した。

土砂災害防止法は、土砂災害の危険性がある「警戒区域」と、住民の生命や建物に著しい危害が生じる恐れのある「特別警戒区域」を指定し、住民への危険周知や避難態勢の整備を進めるもの。提言では、同法の改正と現行制度の運用によって区域指定を進める対策などを求めている。

斉藤座長は、警戒区域を指定する際に必要な基礎調査が遅れている都道府県に対して、国が是正勧告できる仕組みを要請。併せて、都道府県が区域指定を迅速に行えるように財政・技術両面で国が支援を行うべきと主張した。土砂災害を物理的に防ぐハード対策としては、砂防ダムの建設を「優先順位を付けて進めてほしい」と要望した。

太田国交相は「(29日召集の臨時国会に)政府が提出する土砂災害防止法改正案の中に取り込めるよう、積極的に頑張りたい」と述べたほか、土砂災害発生時に地域住民が避難場所へと安全かつ迅速にたどり着くための日常的な訓練が重要との認識を示した。



(公明新聞:9月27日(土)付より転載)
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