活動記録 震災がれき処理 東京都における広域処理 2011年12月5日 震災がれきの広域処理の現場を視察しました。写真は東京都の民間破砕施設。広域処理が進むには、最終処分場の確保の課題があるとのこと。なお、焼却灰や排ガスの放射線量については、宮古市のがれきの方が、東京都の廃棄物より低い数字が出ている。 (谷あい) 共有:TwitterFacebook 関連