谷合参院議員は昨年末に面会した難病「表皮水疱症」を患う少女から、感謝のお手紙を頂戴しました。 以下、公明新聞の記事を転載します。 (東京事務所) 表皮水疱症 ガーゼ代などが保険適用 経済的負担を軽減へ 診療報酬改定で4月から 公明、治療支援に全力 岡山・玉野市 難病「表皮水疱症」の治療に不可欠なガーゼなど治療用材(衛生用材)費が、今年4月1日から保険適用となり、患者・家族らから喜ばれている。このほど同症患者を支援してきた公明党の谷あい正明参院議員(参院選予定候補=比例区)のもとに、同症を患う一人

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12月1日、谷合参院議員が党原爆被爆者対策委員会の委員長として尽力した「原爆症救済法」が、昨日の参院本会議に続いて衆院本会議で全会一致で可決、成立しました。以下、公明新聞の記事を転載します。 (東京事務所) 敗訴原告に基金で補償 訴訟終結へ環境整う 公明、認定基準見直しも推進 原爆症認定を求める集団訴訟で敗訴した原告を、基金で救済する原爆症救済法が1日午後の衆院本会議で全会一致で可決、成立した。参院先議の議員立法で、先月30日の参院本会議で可決され、衆院に送付されていた。 同法の成立により、集団

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11月30日、谷合参院議員が党原爆被爆者対策委員会の委員長として尽力した「原爆症救済法」が参院本会議で可決されました。以下、公明新聞の記事を転載します。 (東京事務所) 公明推進の議員立法 敗訴原告に基金で補償参院本会議 原爆症認定を求める集団訴訟の敗訴原告を基金で救済する法案が、30日午前の参院本会議で全会一致で可決された。同法案は衆院に送付され、今国会で成立する見通し。 同訴訟は全員救済が実現し、提訴から6年半で完全に終結する。 法案は、今年8月に麻生太郎首相(当時)と日本原水爆被害者団体協

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谷合参院議員が、党青年局長として力を入れてきた青年政策の一環として、「子ども・若者育成支援推進法」が成立いたしました。以下、公明新聞の記事を転載します。 (東京事務所) 「ニート支援法」が成立 地域協議会の設置など、社会参加へ環境整備 公明が推進 仕事に就かず学校にも通っていないニートや引きこもりの若者らの就業・修学など社会参加を後押しする「子ども・若者育成支援推進法」が1日の参院本会議で、与党などの賛成多数で可決、成立した。 同法は、 (1)地方自治体が、ハローワークや民間非営利団体(NPO)

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谷合参院議員(公明党青年委員長)が、青年委員会で活発に取り組んでいる「携帯電話の回収(レアメタル(希少金属)・リサイクル)」が各地で動き始めました。 以下、公明新聞の記事を転載します。 (東京事務所) レアメタル・リサイクルへ 使用済み携帯など 公明党青年委員会が、その「青年力」を駆使した署名運動などを通して強く求めてきた、携帯電話などの小型家電を回収してのレアメタル(希少金属)・リサイクルの取り組みが広がっている。政府レベルでは、環境省が使用済み電気電子機器のレアメタル・リサイクル推進事業の年

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